試論:うぬぼれと信仰を140文字以内で

ルカ18章9節以下で、主イエス・キリストは、自分は正しい人間だとうぬぼれて他人を見下している人々に対し「ファリサイ派の人と徴税人」のたとえで戒められ、聖パウロもローマ12章で「自分を過大に評価してはなりません」(3節)、「自分を賢い者とうぬぼれてはなりません」(16節)と戒めた。

(注)別エントリー「試論:行いを欠く信仰を140文字以内で」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/5360