月別アーカイブ: 2023年1月

試論:「御言葉は剣(つるぎ)」を140文字以内で

主はマタイ10章34節で自分は「剣(つるぎ)」を投ずるために来たと仰せになった。剣は分断(ルカ12章51節)を行う象徴で、この分断の究極の意味はマタイ25章32節以下で説明されるが、主の御言葉をエフェソ6章17節と黙示録1章16節では「剣」にたとえ、前者は「聖霊の剣」と表現する。

(注)別エントリー「試論:『わたしは地上に剣を〜』を140文字以内で」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/6064

(注)別エントリー「試論:『火も剣も御言葉の比喩』を140文字以内で」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/7812

(注)別エントリー「試論:『わたしは地上に火を〜』を140文字以内で」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/6048

(注)別エントリー「試論:口から火が迸り出る預言者を140文字以内で」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/5525