試論:主の御言葉による裁きを140文字以内で

ヨハネ12章46節以下で主は、「わたしは裁くためでなく救うために世に来た」と仰せになり、終わりの日に裁くのは主イエス御自身ではなく、御自身が語られた御言葉であると説明されたが、黙示録20章12節では開かれた何冊もの書物に記された事柄に基づき、各自の行いに応じて裁きがなされている。

(注)別エントリー「試論:黙示録20章の最後の審判を140文字以内で」も参照のこと。
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