【問】主イエスはなぜヨハネ17章3節で、御父と御自分とを「知る」ことが永遠の命つまり天国の福楽に到達することである、と仰せになったの?
【答】一コリント13章12節は、天の国においては人間は神について「顔と顔とを合わせて見る〔ようにはっきりと理解する〕ことになる」と説明しています。
(注)別エントリー「試論:『永遠の命』とは??を140文字以内で」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/17203
(注)別エントリー「試論:永遠の命(=天国の福楽)を140文字以内で」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/11494
(注)別エントリー「試論:バシレイア(=神の王国)を140文字以内で」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/12654
(注)別エントリー「善きサマリア人:律法の専門家が質問した動機とは」も参照のこと。
http://josephology.me/app-def/S-102/wordpress/archives/4544